走りやすくて走りにくい?田舎道サイクリングの注意点と心構え

走りやすくて走りにくい?田舎道サイクリングの注意点と心構え


ロードバイクの醍醐味といえばロングライドですが、車や信号でスムーズに走れないこともしばしば。
そんなストレスから解放されたくて田舎道にあこがれる方も多いのではないでしょうか?
今回は田舎道の素晴らしさと、初めて挑戦する場合の注意点をご紹介します。

田舎道をロードバイクで走る魅力

鶴見川青少年サイクリングコースを走るサイクリスト (Cyclist to touring the Tsurumi River Youth Cycling Course)
都会に住んでいると、せっかく快適なロードバイクに乗っていても信号や自動車、時に歩行者などスムーズに走れる環境を確保するのは難しいですよね。
ロードバイク乗りの皆さんなら一度は田舎道を快適に走ってみたいと思ったことがあるのではないでしょうか?
まずは田舎在住ロードバイク乗りの私が感じた田舎道ライドの魅力をご紹介します。

自動車が少なく初心者にも安心

田舎道
自転車の場合、法律で原則車道を走ることが定められています。
しかし自動車との距離も近く、自動車が飛び出してきてヒヤッとした経験もあるのではないでしょうか?
田舎道なら自動車の往来も少なく道幅が広い場合も多いため、自動車側も自転車を避けやすいので安全にサイクリングを楽しむことができます。
特にまだロードバイクに乗りなれていない初心者の方も安心なのでおすすめです。

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