サイクリング中のスマホあるある8連発

サイクリング中のスマホあるある8連発


GPSが上手く反応しないときがある

Off the Map
山や田舎などだと、GPSの感度が悪くなってしまうことも多々あります。そういう場所に、スマホのナビだけを頼りにしてサイクリングに行ってしまうと、突然GPSの信号が失われてしまい、道に迷って困ってしまう経験をする自転車乗りは少なくないでしょう。また、GPSが連動したトレーニングアプリなどを利用している人は、上手く結果が記録出来ていなくてイライラしてしまうという場合もあるでしょう。

電話やメッセージに気が付かず怒られる

Mobile spam
自転車を運転しながらのスマホの操作は危険なので、サイクリング中は、スマホの電源を切っていたり、鞄の中などにしまっていたりするという自転車乗りもいるでしょう。こうした自転車乗りは、電話やメッセージの着信に気が付きにくかったり、気が付いても瞬時に出られなかったりするため、連絡してきた人に後で怒られてしまうことがしばしばあります。また、走るのに夢中になってしまって、連絡を無視し続けてしまい、周囲の人を困らせてしまうというパターンもあります。

汗や汚れで画面がべたつく

Samsung Galaxy S8+ smartphone
サイクリング中や、サイクリングが終わった直後などにスマホを操作すると、サイクリング中にかいた自分の汗や手についてしまった泥やこぼした補給食などがスマホについてしまうことがよくあります。そして、スマホがだんだんと汚くなってきてしまう自転車乗りは少なくないでしょう。また、付いた汚れをそのまま放っておいて、サイクリングから帰ってくるとスマホの画面がべたつくという経験をする自転車乗りもいるでしょう。

休憩した場所に置き忘れる

Huawei P8 smartphone
出掛けた先でうっかりスマホを忘れてきてしまう、という経験をすることってありますよね。自転車乗りも、サイクリングに出掛けた際に、途中で休憩をし、止まった地点でスマホを操作して、そのまま置き忘れてしまうということがあるでしょう。特に、カフェなどに入って休憩をした時には、座席やテーブルの上に置き忘れてしまいやすいです。また、途中の地点でスマホを三脚に立てて写真を撮影し、そのまま置いてきてしまうというパターンもあるでしょう。

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