自転車女子が「2度とサイクリングしたくない」と思ってしまう男子の行動

自転車女子が「2度とサイクリングしたくない」と思ってしまう男子の行動


カップルや夫婦、異性の友人同士など、男女でサイクリングに行くのって、楽しいですよね。しかし、男子は気を付けないと、残念な行動のせいで女子がドン引きし、それ以降サイクリングに誘われなくなってしまうなんてことがあります。今回は、女子が2度とサイクリングに誘わなくなるであろう男子の行動を紹介していきます。

サイクリング中ずっと無言

Cycling
サイクリング中、男子がひたすら無言で自転車を漕いでいると、女子は「一緒に走っている意味ある?」と感じてしまい、次から誘いにくくなってしまうでしょう。また、トラブルが起こった際に声がかけにくく、不安を感じてしまいます。サイクリング中も、一緒に走っている人とコミュニケーションを取ることは大切です。ずっとおしゃべりをしている必要はありませんが、曲がるときに「曲がるよー」、信号待ちで「ペース大丈夫?」などと声をかけてあげた方が良いでしょう。

後ろを気にせず置いていく

Dernyfest minor final 15k: Claire Kitching
サイクリングで男子が女子の前を走る場合、男子が後ろを気にしていないと、トラブルが起こったときや疲れが出てきたときに、女子が声をかけにくくなってしまいます。また、そのまま声をかけることができなかった女子が止まってしまい、置いてきぼりにされてしまうこともあるでしょう。置いてきぼりにされると、女子は困ってしまいます。男子は時々後ろを振り返って、女子のようすを気にするようにしてあげましょう。

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