女子が「正直面倒くさい」と思っている自転車トークの内容8選

女子が「正直面倒くさい」と思っている自転車トークの内容8選


「自分はこんなに走れる!」という自慢

Men cycling road bike in the morning
つい、周囲の人にいいところを見せようと、「自分はこんなに走れる」という自慢話をしてしまう自転車乗りは少なくありません。しかし、その話を聞いている女子からしてみれば「すごいですね」としか言いようがなく、話を広げにくいので、面倒くさく感じてしまうでしょう。特に、自慢話がくどくどと続いたり、同じ自慢話が繰り返されたりすると、相づちを打つのが退屈になってくる女子も少なくないでしょう。

危険運転を武勇伝として語る

mountainbiker at halfpipe
事故に遭いそうになって助かった話や、猛スピードで危険運転した話を武勇伝として語ってしまう自転車乗りもいます。しかし、こうした危険話をまるで自慢のように語ってしまうと、女子に「人に迷惑をかける残念な人」と思われてしまうでしょう。また、危険な運転をしていることを注意して、場の空気を悪くしてはいけないと、余計な気を遣うことになるので、面倒くさく感じてしまう女子は少なくないでしょう。

自転車乗り以外を馬鹿にする

365-74: Paw Paw, Michigan
スポーツ自転車が好きすぎて、自転車至上主義になってしまった自転車乗りの中には、スポーツ自転車に乗らない人を馬鹿にするような発言をしてしまう人もいるでしょう。しかし、こういった人を馬鹿にするトークは、周囲の人に不快感を与えてしまうので、しない方がよいでしょう。特に、女子を名指しして、「自転車に乗らないからそんなに太ってるんだよ」というようなことを言ってしまうと、言われた方の女子は「余計なお世話だ」と思ってしまいますし、周囲の女子もフォローが面倒に感じてしまうでしょう。

良さをアピールして一緒に走ろうと迫る

East Village Criterium
興味のない趣味を押し付けられるのって、いやですよね。スポーツ自転車の話でも同じで、興味がないのに、しつこく良さをアピールされると、女子はだんだんと相づちを打つのが面倒くさくなってしまいます。また、「一緒に走ろう」と迫られてしまうと、断って場の空気を悪くしてしまうのが怖くて、返事に困ってしまうことが少なくありません。スポーツ自転車の楽しさを紹介するのは良いですが、「面白そうですね」という女子の社交辞令的な相づちを真に受けて、誘い過ぎない方がよいでしょう。

ログインしなくてもゲストとしてコメントが可能です。詳しく

コメントを残す

最初のコメントを頂けますか?

avatar
wpDiscuz