女子が「正直面倒くさい」と思っている自転車トークの内容8選

女子が「正直面倒くさい」と思っている自転車トークの内容8選


自転車男子はときに、つい自転車のことについて熱く語ってしまうことがあるでしょう。しかし、内容を気を付けないとそのトーク、周囲の女子に面倒くさがられているかもしれません。今回は女子の目線で、「正直面倒くさい」と感じてしまいがちな自転車トークの内容を紹介します。

自転車やパーツの値段をリアルに話す

money
あまりにリアルにお金の話をすると、生々しくていやらしい感じになってしまうことってありますよね。自転車トークでも同じで、自転車そのものやパーツのリアルな値段の話ばかりをしていると、生々しい感じになって女子が反応に困ってしまい、話をするのが面倒くさくなってしまうことがあるでしょう。特に、値段が高いものを自慢するように紹介してしまうと、ドン引きしてしまう女子は少なくありません。自転車仲間同士での情報交換以外では、値段はぼかして話したほうが無難でしょう。

自転車専門用語ばかりで理解不能

dictionary macro
特にパーツの話題などの自転車トークをしていると、ついついカタカナの専門用語ばかりになってしまうこともあるでしょう。しかし、その話を自転車に詳しくない女子にもそのまましてしまうと、知らないカタカナ用語ばっかりでちんぷんかんぷんになってしまい、話を聞いているのが退屈になってきてしまいます。また、だからといって細かく説明しすぎてしまうと、面倒くさがられてしまうこともあるので、専門的な自転車トークは避けた方がよいでしょう。

「レーパンの下はノーパン」などの下ネタ

2011 WC French riders
笑いをとって場を盛り上げるために、あえて下ネタを言う人もいます。しかし、女性の中には、「反応に困るし、下ネタは苦手」、という人は少なくありません。そのため、下ネタ系トークを繰り広げると、女子に引かれてしまうことがあるでしょう。特に、「レーパンの下はノーパンなんだよ」のような話の場合、実際に話している人が履いているようすを想像させてしまって、嫌悪感を感じさせてしまう可能性があるので、注意が必要です。

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