「まったくもう…」自転車夫に対して妻がため息をつきたくなる瞬間

「まったくもう…」自転車夫に対して妻がため息をつきたくなる瞬間


スポーツ自転車が大好きな自転車男子を夫に持つ妻たちの中には、夫の自転車に関する言動に対してイラッとしたり、あきれたりしてしまうことがあるという人もいるでしょう。今回はそんな自転車夫の妻が、思わずため息をつきたくなる瞬間を紹介します。

汚れたサイクルジャージを洗うとき

washing-machine
汗でびしょびしょ、悪臭を発生している夫の使用済みサイクルジャージを発見し、「これを洗うのか…」とため息をつきたくなってしまう妻は多いでしょう。また、濡れた洗濯物を長時間放置すると菌が増えて衛生的によくありませんし、悪臭がひどくなります。そのため、洗濯するべきサイクルジャージを他の衣類の洗濯が終了した後の微妙なタイミングで出されたときや、旅行で使い数日洗っていないものを洗濯するときには、ため息がさらに大きくなってしまうでしょう。

知らないうち購入していたグッズが届いたとき

Small Box, open
妻に相談せずに自転車関連グッズをインターネットで購入することがある、という自転車夫は少なくありません。そんな自転車夫が購入した自転車関連グッズが家に宅配便で届いたとき、たまたま妻が受け取ってしまうと、「私に相談もせず何を買ったのやら」とため息をつきたくなってしまうでしょう。特に、その回数が多い場合、「またか…」とため息をつきたくなってしまう可能性が高いです。

自転車関連グッズをおねだりされたとき

Begging Boy - Agra, India
妻が家計を管理している、という家庭は少なくないでしょう。そんな家庭にいる自転車夫が、新しい自転車や関連グッズが欲しくなったとき、「これが欲しいんだけど…」とおねだりするようすを見てため息をつきたくなってしまうという妻は多いでしょう。特に、突然積極的に家事や育児を手伝いはじめたのでお礼を言うと、「実は…」と購入したいものの話を切り出され、「手伝いはこのためのご機嫌取りだったか」とため息をつきたくなるというケースもあります。

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