自転車乗りが思わずドヤ顔したくなる瞬間10選

自転車乗りが思わずドヤ顔したくなる瞬間10選


歩行者の好意的な視線に気づいたとき

Iowa City bicycle race
サイクリング中、歩いている人に、「お、かっこいい!」というような好意的な視線で見つめられると、思わずドヤ顔したくなってしまいますよね。また、登下校中の小学生の列などに遭遇し、「あの自転車すげー」、「走るの速いね」などと話しているのが聞こえると、思わず誇らしく感じてしまうということもあるでしょう。

体力がありそうな自転車乗りを抜いたとき

El Tour de Tucson
自分より実力がありそうな人を打ち負かすと、嬉しくなって思わず自慢したくなってしまいますよね。例えば、自転車に乗って走っているときに、前を走っている自分よりも体力がありそうな自転車乗りを抜かすことができると、思わずドヤ顔してしまうでしょう。また、自分より若い人を抜かすことができた場合に、「まだまだ自分は若い人に勝てる!」と感じて、誇らしくなる自転車乗りもいます。

前に走ったときより楽に走れたとき

Cycling
自分の成長を感じることができる瞬間は、とても気分がいいものですよね。いつも走っている道や、トレーニングで走っている道などが、前に走ったと気よりも楽に走れていることに気が付くと、思わずドヤ顔したくなってしまう自転車乗りは少なくないでしょう。特に、特別なトレーニングを導入した後などに、その変化に気が付くと、「自分の努力は間違っていなかったんだ」と感じてより一層ドヤ顔したくなるでしょう。

ピカピカの自転車に乗っているとき

radon boa ltd 2006 road bike
新しい自転車やきれいな自転車に乗っていると、気分が良くなったり、自慢したくなってしまうものです。新車に買い替えたばかりのときや、メンテナンスをして自転車をピカピカに磨き終えた後初めて走る時などは、思わずドヤ顔で走ってしまうでしょう。特にグループでいるときに、自転車がピカピカの状態で走って、他の自転車乗りにうらやましがられたり、褒められたりすると、ついつい鼻の下が伸びてしまうことも少なくありません。

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