自転車乗りが思わずドヤ顔したくなる瞬間10選

自転車乗りが思わずドヤ顔したくなる瞬間10選


スポーツ自転車に乗ってサイクリングをしていると時々、思わず人に自慢したくなるようなことや嬉しいことが起こることってありますよね。今回は自転車乗りの目線で、思わずドヤ顔したくなってしまう瞬間をまとめました。

車の渋滞をスルーしたとき

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スポーツ自転車で道路の混雑に左右されることなく、スイスイと快適に街中を走ることができると、とても気持ちがいいですよね。特に、車が渋滞しているのを横目に見ながら、自転車に乗っている自分だけがスイスイ走ることができると、「渋滞に巻き込まれずに得をした」と感じて、思わずドヤ顔したくなってしまうでしょう。さらに、イベント会場や観光地などで、駐車場の混雑まで回避できるとなるとその喜びは大きくなるでしょう。

目的地に早く着いたとき

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自転車に乗って出かけ、目的地に思ったより早く着くと、得した感じがして思わずガッツポーズしたくなることは少なくないでしょう。また、知人と待ち合わせをしていて、車やオートバイなど動力付きの乗り物で来た人よりも早く着いた場合、「こっちは自分の足で来たぞ」という自負も相まって、思わずドヤ顔したくなってしまうでしょう。

立ち止まらずに急な坂道を上り切ったとき

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斜面が急な坂道を走ることは大変なので、その分上り切った後の達成感は何とも言えない喜びがあります。ですから、一度も立ち止まることなく最後まで坂道を上りきることができたら、嬉しさと誇らしさでついドヤ顔してしまいたくなるでしょう。特に、他の自転車乗りが立ち止まっているのを見た後や、「きつくて足を止めてしまった」という話を聞いた後なら、より一層その思いは強くなります。

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