自転車乗りの心が折れる10の瞬間

自転車乗りの心が折れる10の瞬間


スポーツ自転車に乗ってサイクリングをするのは、とても気持ちが良いものですよね。その一方で、走っていると思わぬ出来事に遭遇し、「もういやだ…」と自転車乗りの心が折れてしまうこともあります。今回は、サイクリング中に自転車乗りの心が折れてしまう10の瞬間を紹介していきます。

パンク直後にまたパンク

141 of 365: Mending my 4th puncture in two days :-(
サイクリング中に自転車乗りを苦しめるものの1つが、タイヤのパンクです。特に、道が悪かったり、チューブ交換の際に不備があったりして、パンク修理をした直後にまたパンクしてしまうと、心が折れてしまいますよね。さらに、2回目のパンクでスペアのチューブがなくなってしまい、近くに自転車ショップもないという場合だと、途方に暮れてしまいます。

買ったばかりの自転車に傷が付く

De Rosa Sfida (scratch!)
買ったばかりのスポーツ自転車でサイクリングって、ワクワクしますよね。でもその最中に、木の実や石ころなどが飛んできて、自転車に傷がついてしまうと、かなりショックを受けてしまいます。特に、飛んできた物の当たり所が悪くて、自転車のフレームなど、目立つ部分に大きな傷がついてしまうと、心が折れてしまうでしょう。

自分より太った自転車乗りに抜かされる

Global Fat Bike Day 2017
サイクリング中に、他の自転車乗りに抜かされるということもしばしばあります。しかし、自分よりも太っていて、重そうに走っている自転車乗りに抜かされると、びっくりしますし、悔しい気持ちになることもあるでしょう。さらにそんな太った自転車乗りを抜き返そうとスピードを上げたのに、どんどん引き離されてしまうと、心が折れてしまいます。

ログインしなくてもゲストとしてコメントが可能です。詳しく

コメントを残す

最初のコメントを頂けますか?

avatar
wpDiscuz