【世界一のチタン職人からのメッセージ動画】新常識!チタンバイクといえばBIXXIS

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BIXXIS JAPAN代表 静観氏

「自転車乗りには熱い男が多い」。日本にはそんな共通認識がありますが、BIXXIS JAPANの代表を勤める静観篤(しずみあつし)さんも例外ではありません。イタリア語通訳案内士でもある静観さんは30歳で日本を離れてイタリアへ渡り、そこでイタリア語を学んでゆく中で「自分のイタリア語を日本とイタリアの国や人のためになることに役立てたい」と思うようになり、 今ではイタリアからの視察団の通訳など多くのクライアントを抱えています。デローザ社の通訳をする仕事がきっかけで、ドリアーノと交友関係を持ち始めたとのこと。その後、静観さんはドリアーノの職人魂に深く感銘を受け、BIXXIS JAPANを立ち上げることとなります。BIXXISでは、彼の通訳と共にドリアーノとセッションします。 「乗り手であるユーザーと作り手のドリアーノ、マルティーナとの間の人間関係、絆を深める。ドリアーノが文字通り”あなたのために”フレームを製作した特別なバイクをユーザーにお届けする。それが自分、そしてBIXXIS JAPANができることだと考えています。」

父親ウーゴ・デローザはどんな人物だったのか

伝説的な人物、父親ウーゴ・デローザは実際にどんな人物だったのか、きっと気になる方もいらっしゃるでしょう。家族という立場で貴重なご意見をドリアーノ本人からいただきました。

「父について客観的に意見を述べるのは難しい。個人的な視点で考えると、父は謙虚な人間で、しかしとても野心家だった。父から学ばせてもらったことに私は心から感謝している。それは仕事に限ったものではない。」引用元:
父親の人物像が大きくドリアーノに影響しているのかもしれません。そんなドリアーノはどんな自転車を作るのでしょうか。

世界一のチタンマエストロがあなたのために作る

ドリアーノは、後にも先にも例がないチタンバイク製造における第一人者で、その技術は世界で認められています。 かつて、コアなファンは「ウーゴが火を入れたフレームこそ真のデローザ」と主張していましたが、それがチタンフレームにおいては「ドリアーノが製作したチタンフレーム」にこそ真の価値を見出しているほどです。

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