自転車デートで女性が気をつけるべき12のこと

自転車デートで女性が気をつけるべき12のこと


パートナーとの自転車デートは、男性と女性が互いに絆を深め、リフレッシュできるいいものですよね。しかし、そんな自転車デートにトラブルはつきものです。今回は、楽しいはずの自転車デートを台無しにしないために、女性が気を付けるべきことをまとめました。

温度調節できる服装で行く

自転車デートの際は、温度調節ができる服装にしておくことが大切です。走って暑くなるだろうと考えて薄着をしていくと、汗冷めしたり、風が強く吹いたりして寒い思いをすることもあるので注意しましょう。脱いだり着たりが簡単で、折りたたんでコンパクトにしまえるパーカーやウインドブレーカー、レッグウォーマーやアームウォーマーを持参しておくとよいでしょう。

着用ストレスが少ない下着を身に着ける

自転車デートで意外と重要なのが、女性の下着。自転車で長時間走り続けていると、ワイヤーが入ったブラジャーの締め付けに不快感を感じたり、レースのショーツがこすれて股が痛くなったりすることがあります。サイクリング用のインナーや専用のゲルパッドが入ったショーツを履くのがベストですが、抵抗があるという人はシームレスの下着や胸パッド付きの機能性インナーなど、着用ストレスが少ない下着を着けるとよいでしょう。

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