犯人は誰だ!自転車でイタズラされたら腹が立つこと5選!

犯人は誰だ!自転車でイタズラされたら腹が立つこと5選!


愛する自分の自転車がこんな目に!そんな経験は皆さんはありますか?日本は世界の中でも上位に入る自転車大国です。シティサイクルからスポーツタイプの自転車まで、幅広い車種が街中を走っています。そんな環境の中で、どうしても許せない自転車への「イタズラ」。本当に許せません。今回の記事では実際にあったイタズラを紹介していきます。

自転車を丸ごと盗難される

何よりも一番ショックの大きいイタズラは、自転車の盗難ではないでしょうか。ワイヤーロックをかけたからといって絶対に安心してはいけません。自転車業界でもお馴染みの小島よしおさんも同様の被害にあっており、日本でも特に大きな問題となっています。

盗難された自転車がオークションに出品されているのを発見

自転車がなくなったからといって簡単に諦められるはずがありません。近くのコンビニに停まっていることもあれば、オークションに出品されているなんてことも!このように盗難後に実際に発見されるケースは少なくなく、もし万が一盗難されてしまったとしても、諦めずにSNSなどを活用して積極的に探し続けましょう。

サドル盗難!ブロッコリーが刺さっていることも

broccoli20代の東大の男子学生ら3人がいたずらしたことを認め、「自転車の所有者の驚いた顔を見るのが楽しみだった」と話したという。引用元: http://news.livedoor.com/article/detail/5862890/
驚愕なアイディアですが、東大で自転車のサドルがブロッコリーに変えられるという事件がありました。本人は面白半分でしてやったりという感じのようですが、実際に自分の自転車にブロッコリーが刺さっている姿を想像すると非常に迷惑な話ですよね。

サドルが抜き取られるケースは数多く存在する

Sad Bike
サドルが抜き取られると当然ですが、自転車に乗ることができません。立ち漕ぎすることはできるかもしれませんが、何よりも屈辱的ですよね。買い換えれば済むという考えもあるかもしれませんが絶対に犯人のことは許せないでしょう。

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