便利な最新電動空気入れ「Smart Air Pump M1」のご紹介

便利な最新電動空気入れ「Smart Air Pump M1」のご紹介


自転車のメンテナンスには様々ありますが、その中でも特に頻度が高く重要なのがタイヤの空気入れです。スポーツタイプの自転車に乗り始めた頃に、自転車屋の店員さんに「空気はこまめに入れてくださいね」と言われたことがありますが、実は凄く深い空気入れの話について簡単に触れつつ、おすすめの製品を紹介したいと思います。今回ご紹介させていただくのは、電動空気入れ「Smart Air Pump M1」。カラーはブラックとホワイトの2色。この空気入れはおしゃれな見た目かつ機能的で、とにかく便利な代物です。

空気入れの重要性

自転車にのっている時のトラブルといえばパンクです。釘を踏んだり、ガラスを踏んだりなんていう話もありますが、実はパンクの原因にはタイヤの空気圧が問題のものがあります。空気圧が低いと、段差などを越える際にタイヤの内部のチューブが擦れてしまい損傷してパンクしてしまいます。このパンクは、業界用語でいうと「リム打ちパンク」と呼ばれています。自転車に乗っていれば必ず必要になる空気入れ。スポーツタイプの自転車であれば4,5日に1回は必ず空気を入れましょう。何より重要なメンテナンスかもしれません。

走行シーンに合わせた適正な空気圧

ただ単に空気を入れれば良いというわけではありません。タイヤの種類にも様々あれば、乗る人の体重も様々。さらに競技用なのか、逆にポタリングのように気楽な感じなのかと、走行シーンによって適正な空気圧が存在します。初心者では知る由もない難しい話になってきました。実際にどのくらいの空気圧が適正なのかは、自転車を買った店舗に聞いてみましょう。

空気入れはメーター付きのものが主流

重要なのは空気圧。そのため、スポーツタイプの自転車の空気入れはメーターが付いているものが主流です。ちなみに手押しの空気入れは、上から下に押し込むタイミングで空気を圧縮し、最後の10センチほどでタイヤの中に空気を送り込んでいます。よく考えれば納得できることですが、ビギナーでも知らない方はいますので、この機会に意識して空気を入れてみましょう。

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1 コメント - "便利な最新電動空気入れ「Smart Air Pump M1」のご紹介"

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Masashi Itaya(Facebookページより)
Masashi Itaya(Facebookページより)

アスファルトの上でこすれば簡単だよ😁 

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