冬の自転車にマストな手袋。暖かさとフィット感がおすすめのポイント

冬の自転車にマストな手袋。暖かさとフィット感がおすすめのポイント


寒い日が続いていますが、こんな冬でも、自転車通勤をしていたり、ロードバイクサイクリングを楽しんでいる人はたくさんいるでしょう。暖かいウェアの着用は当然ですが、なかでも、手袋が快適走行の重要アイテムとなります。今日は、おすすめの自転車用手袋を紹介したいと思います。

 

手袋は冬の必須アイテム

手袋を装着するメリット

汗をかいたりしても手袋が吸収し、滑り止めの役目を果たします。ハンドルをしっかりと握ることができるので、走行中、何かの拍子でハンドルから手が離れたりする危険性も低くなります。万が一転倒した際も手を保護してくれますので、怪我を軽減できますね。長距離走行でずっとハンドルを握っている時でも、手袋をしていれば、手の疲労を抑えられます。手袋は、冬の防寒対策だけでなく、安全性においても非常に有効ということです。

手袋の種類

ハーフフィンガー

指先が出るようになっていますので、装着したままでスマホなどを使用でき、煩わしさを感じずに細かい作業を行うことができます。走行中は何があるかわかりません。急に修理が必要になったり、部品を触ったりしなくてはならない時に良いですね。このタイプは冬よりも、暑くて汗をかきやすい夏におすすめです。

カテゴリ
タグ すべてのタグを見る

本記事は、2017年1月11日現在の情報です。実際の価格や在庫等が異なる可能性があります。ご了承くださいませ。
当記事に使用されている文章・画像・データ等は、まとめ作成者が記事の内容を説明するために選出したものです。また、この記事の情報(個人の感想等を含む)について、正確性、完全性、有益性、特定目的への適合性、その他一切について責任を負うものではありません。この記事の情報を用いて行う行動に関する判断・決定は、利用者ご自身の責任において行ってください。
ログインしなくてもゲストとしてコメントが可能です。詳しく

コメントを残す

最初のコメントを頂けますか?

avatar
wpDiscuz