クロスバイク素人の初めて◯◯挑戦 〜空気を入れてみる〜

クロスバイク素人の初めて◯◯挑戦 〜空気を入れてみる〜


あけましておめでとうございます。年明け第1本目は自転車素人による、「初めての」シリーズと題しまして、連載でお送りします。皆さんからご意見をいただきながらシリーズで展開していきます♪

普段乗っている自転車は、Bianchiクロスバイク。乗って、まだ一年も経たず。パーツを付け加えることもせず、自転車でそれほど遠出するわけでもないので、ただの移動手段として使っている状態です。街乗り用とはいっても、素人の自分でも感じる、「クロスバイクの速さ」ホントに早い。びっくりするぐらい早い。凄く気に入ってるんです♪

初めての空気入れ

自転車やさんでのメンテナンス

Precision Dance
過去に自転車やさんで2度メンテナンスをしてもらったことがあります。
・近くの自転車屋さんで100円払い空気を入れてもらう
・大型自転車屋さんに持っていきタイヤのチューブ交換、ブレーキの付け替え、ギアに油をさす、車体を磨くなどのメンテナンスをしてもらう。
そもそもメンテナンスまでする原因になったのは、空気が抜けて「パンクしてる!?」という見た目になってしまったから。この時のメンテナンスでは、値段が確かトータル7000円くらい。それぞれを全部自分でできたらもうすこし安かったのか?実は、クロスバイクに乗り始めて自分で空気を入れたことがありません。ということで…

初めての空気入れに挑戦してみます‼︎

Floor pumps for bicycles
過去に一度試してみましたが、その時なぜか空気を入れることができなかったんです。きっと気合次第。さっそく自転車用の空気入れを引っ張り出して空気を入れてみる。いざ‼︎入らない?!明らかに何かが足りない。クロスバイクだとママチャリ用の空気入れではうまくジョイントしないんです!調べたところ足りないものが何か判明。普通の空気入れで空気を入れるにはアダプターが必要。先ほど上手く入らなかった空気入れにアダプターを装着するらしい!つけて回すなどの装着方法を確認し、空気を入れることに成功。種類がいろいろある中で、今回のバルブの形は仏式でした。自転車屋さんで、アダプターの購入と、空気を入れてくれるサービスで500円でした。

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