世界に誇るアラヤの名車・ディアゴナールの魅力に迫る

世界に誇るアラヤの名車・ディアゴナールの魅力に迫る


日本人の感性を知り尽くした自転車作り

* なんてったってアイドル #sugino #idol #araya #microhurry #nogearsnoproblem

Pierre Suzukiさん(@teedeepierre)が投稿した写真 -

自転車人口が増える中、日本人の体格や日本の地形、そして日本人の感性に合ったスポーツ自転車を提案し続けて来たアラヤが、今、ブランドテーマとして掲げるのは、日本独自の自転車を改めて見直すこと。そして、持って嬉しい、乗って楽しい自転車を目指すこと。自転車本体の技術や性能を追求するだけに留まらず、そこに感性をプラスすることが大切だとしています。 

 

ARAYAの自転車

エクセラ・スポルティフ

快適走行の機能だけでなく、クラシカルでシンプルな美しさを秘めたスポルティフです。ツーリングにもっとも適したモデルと称され、本来の美しさに、リヤ10速コンポーネントなどの、ロードバイク機能を積極的に取り入れました。美を追求したスポルティフは、おしゃれな雰囲気を感じながら、ロードとしても楽しめる他、総重量が10㎏台と、身軽な走りを満喫することができます。

スワロー・ランドナー

ランドナーはフランスが発祥地です。長年の年月を経て、日本独自の旅のための自転車として発展して来ました。スワローランドナーは、日本ブランドコンポをふんだんに盛り込んだ、ツーリングに利用するには、機能もかっこ良さも文句なしの自転車です。ランドナーに乗って、お休みの日のプチ旅行や、気軽なサイクリングなど、家族や友達で出かけたいですね。

フェデラル

#arayafederal #humanride

Biw Kiwyakさん(@biwkiwyak)が投稿した写真 -

数多い自転車の中で、スポーツ自転車の原点に立ち返り、ツーリングや街乗りなど、サイクリング本来の楽しさを追求した自転車が、フェデラルです。シンプルな見た目とは裏腹に、ハイスペックでコストパフォーマンスが高い1台です。移動する楽しさを体で感じられ、身長150cm台からのスムーズな乗車を可能にした、まさにサイクリングのための自転車です。

マディフォックス CX

日本でも、マウンテンバイクに徐々に人気が集まり始めた1988年、アラヤからCXが発売されました。MTBよりも、日本のオフロードでのツーリングモデルとしての色が濃く、新しいスポーツタイプの自転車として考えられているのは、現在のクロスバイクシクロクロスにも通ずるものがあります。軽くてスリムな車体と頼もしい足回りが、根強い人気の理由です。

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2 コメント - "世界に誇るアラヤの名車・ディアゴナールの魅力に迫る"

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内藤 昌志(Facebookページより)
内藤 昌志(Facebookページより)

美しいな。

Haruhiko Hata(Facebookページより)
Haruhiko Hata(Facebookページより)

ランドナーで海外チャリってたので懐かしい、、、アラヤと言えばリムだった、、、、、サンツアーが無くなって、変速機はシマノの独占なちゃったけど、、

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