身に着けるか自転車に付けるか?自転車に乗るときのおすすめ鞄スタイル

身に着けるか自転車に付けるか?自転車に乗るときのおすすめ鞄スタイル


秋めいてきた風の中を自転車に乗って気持ちよくお出掛けしたい!そんな時は、財布や携帯電話、飲み物やお気に入りのスナックなんかも一緒に持って行きたいですね。自転車でちょっとしたお出かけの時、機能性やおしゃれ度も満足が得られるカバンってどんなものがあるのでしょうか?

身に着けるなら?

万能で種類豊富なバックパック

両肩にバランスよく荷重がかかるバックパックは、重い荷物の時の負担が片寄ることなくホールドできるので、幅広い年齢層に根強い人気です。自転車だけに限らず、そのまま街歩きにも、ちょっとしたフィールドワークに出る時にも、スムーズなフットワークが可能です。出回っているものも素材やデザイン、容量サイズなどの種類が実にさまざまです。使用するシチュエーションをイメージしながらのバックパック選びはワクワクしそうですね!

おすすめのバックパック

サイクリストに絶大な支持を受けリピーターも多い、ドイターの自転車用バックパックです。背中面の通気を考慮したメッシュパネルや天時に必要なレインカバーはもちろん、自転車を降りた時にヘルメットをホールドしてくれるフラップなど、自転車乗りにはうれしい設計です。ボトルなどを入れるポケット類も多く、少容量スペックでも高い収納力があります。

シンプルで都会的なフォルムのアークテリクスGranvilleです。バイク用に作られたものではないものの、20リットルという容量で750gと軽量であることや、高い防水性が自転車通勤や通学用としても高く評価されています。背面からジッパーを大きく開けて取り出せるパット入りスリーブがあり、ノートパソコンの持ち運びも可能です。カラー展開は、レッドの他にブラックやグレーも選べます。

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