泥除けは必要?肯定派も否定派もどんなものがあるか一度見てみよう!

泥除けは必要?肯定派も否定派もどんなものがあるか一度見てみよう!


自転車の泥除けって、まるでサーフィンボードみたい!と思ってしまうぐらい素敵な柄がありますね。詳しく検索してみると、面白いことに絶対必要!という人と、MTBには邪魔という人もいて、興味深いです。泥除け(フェンダー)にはどのようなものがあるのでしょう?

泥除けの選び方と特徴を知っておこう!

泥除けにも、自転車に適した種類があります。ロードバイククロスバイクには細身のもの、MTBにはタイヤに合わせて太いものが適しています。泥除けの選び方で注意が必要なのは、泥除けを装着するのに、ダボ穴がなくても簡単に付けられるものと、ダボ穴がないと取り付けられないものがあることです。穴あけ加工もできますが…それらのことも考慮して、選ばないとなりません。

泥除け(フェンダー)はなぜ必要なの?

泥除け否定派の意見

1.レースに使わないし、せっかく軽量のロードやクロスを買っても泥除けで重くなる
2.の日に乗らないし、そんなに服が汚れて困ったことはない
3.とにかく邪魔だし、スポーツバイクに無駄なものは付けたくない
4.水たまりがあっても通らないし、たまにあったら徐行するから、付いていた泥除けを取った
5.雨の日に長靴を履かないのと同じ

カテゴリ
タグ すべてのタグを見る

本記事は、2016年8月2日現在の情報です。実際の価格や在庫等が異なる可能性があります。ご了承くださいませ。
当記事に使用されている文章・画像・データ等は、まとめ作成者が記事の内容を説明するために選出したものです。また、この記事の情報(個人の感想等を含む)について、正確性、完全性、有益性、特定目的への適合性、その他一切について責任を負うものではありません。この記事の情報を用いて行う行動に関する判断・決定は、利用者ご自身の責任において行ってください。
ログインしなくてもゲストとしてコメントが可能です。詳しく

コメントを残す

最初のコメントを頂けますか?

avatar
wpDiscuz