第2回 白戸太朗さんに聞く溢れるほどの自転車の魅力

第2回 白戸太朗さんに聞く溢れるほどの自転車の魅力


前回まで

白戸さん自身がどのように自転車に関わってきたかを含めて、自転車への思いを伺いました。

インタビュ―中にも、耳に残る素敵な名言が出てきます。

一度付き合いがなくなってしまった自転車が、スキーの陸上トレーニングとして出逢ったトライアスロンがきっかけで大きな変化が生まれたようです。

今回は自転車の魅力についてお話を伺いました!

プロフィール

白戸太朗(シラトタロウ)さん

[スポーツナビゲーター&トライアスリート/ アスロニア代表]

IMG_5324sプロトライアスリートとして、日本人として最初にワールドカップを転戦、その後はアイアンマンへ転向、世界を舞台に息の長い活動を続ける。また、アドベンチャーレースへも積極的に参加、世界中を転戦していた。現在は選手活動と共に、レースコーディネイトやスポーツ中継キャスターをつとめるなど、スポーツを多角的に説くナビゲータとして活躍。2008年よりトライアスロン普及のためにATHLONIAを設立。代表を務める。

1966年11月1日 京都生まれ

著書

『挫けない力  ~逆境に負けないセルフマネジメント術~』清流出版

「仕事ができる人はなぜトライアスロンに挑むのか!?」マガジンハウス

監修書

「トライアスロン チャレンジブック」宝島社

「トライアスロン スタートBook」 エイ出版

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