普通のサドルじゃつまらない。サドルカバーを手作りしちゃおう!

普通のサドルじゃつまらない。サドルカバーを手作りしちゃおう!


サドルカバーを手作り、作り方も様々です。

長年自転車に乗っていると自転車がくたびれてきますよね。サドルカバーもその一つ。生地がめくれてきたりするとどうも乗る気がなくなりますよね。でも自転車に愛着があって乗り換えるのも・・・。というときはサドルカバーを手作りしましょう!ミシンを使ったり既製のサドルカバーを使ってなど方法はありますよ。

ミシンを利用したサドルカバーの作り方。

ミシンを利用したサドルカバーの作り方です。まずサドルの形に生地を切り取ります。座面部分と側面部分をミシンで縫い合わせゴムを通せば完成です。意外と簡単ですよ。時間はスムーズに行けば30分程度でできます。防水の生地を使えば楽ですが、気に入った生地がない場合は防水スプレーをすることをおすすめします。ぜひ試してみてください。

サドルの形を型紙にしましょう。

サドルカバーを作るにもまず形がわからないとどうにもなりませんよね。厚紙を使って座面部分・側面部分の形を書き出しましょう。形さえ分かれば後は生地を切り縫い合わせるだけ!

型紙があるととっても簡単!

型紙があると作業スピードは格段にアップします!自分で型紙を作るのは不安というときは、例えば100均にあるサドルカバーを購入してきてそれに生地を縫い付けるという方法も使えますよ。自分で作るよりは簡単に早く完成させることができますね。

ミシンは難しい。もっと簡単に作ろう。

ミシンは慣れれば使いやすいですが少し難しい印象がありますよね。そもそもミシンを持っていないという方もいますよね。先ほど紹介した100均のサドルカバーは本当に使えます。もともと形があるのでミシンで難しく縫う必要はありません!

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