専用ボトルじゃなくても大丈夫!おすすめのボトルケージを一挙紹介!

専用ボトルじゃなくても大丈夫!おすすめのボトルケージを一挙紹介!


手ぶらで走りに行きたいけど、飲み物を持っていくためだけにバッグリュック)を持っていくのもなぁ…という経験はありませんか?サイクリングを楽しむ上で、熱中症対策となる「水分」を携帯することは非常に重要です。そこで今回は水分をより手軽に持ち運ぶことのできる「ボトルケージ」について紹介していきます!

ボトルケージってなに?

「ボトルケージ」とは、その名の通り飲み物が入ったボトルを保持しておくためのパーツの事です。基本的には専用ボトルで使用することを前提とした物が多いですが、最近ではペットボトルに対応した物も少なくありません。(百均で販売しているボトルケージは基本的にペットボトル対応です)さまざまな形状のボトルケージがありますが、どれを選ぶかは自分の好みで良いでしょう。

ロードバイク以外も大丈夫?取り付け方は?

ボトルケージは基本的にボルトで装着するので、ボルトがフレームに付いていればロード以外の車種でも装着可能です!必要な工具は六角レンチのみですが、自転車のフレームによって径が違うことがあるので注意しましょう。

ボルトがフレームに付いていなかった!という人もご安心ください。最近ではボトルケージ用のアタッチメントが多くのメーカーから発売されているため、たとえママチャリであっても好みのボトルケージを装着することができます!アタッチメントを駆使して、サドルの後ろに付けてトライアスロン風にするも良し、ハンドルに装着して利便性を追求するも良し!です。

おしゃれ&かっこいいボトルケージを紹介!

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では、いよいよ用途別にボトルケージを紹介していきます!ペットボトルから専用ボトルまで幅広く対応できる可変型や、ベーシックな形状の物、ロードにピッタリのカーボンモデル等、今回は3つに厳選してみました。前述した通り、ボトルケージに関しては好みで選んでしまってもほとんど問題無いため、見た目で気に入ったものを買うのがベストです!

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本記事は、2016年4月14日現在の情報です。実際の価格や在庫等が異なる可能性があります。ご了承くださいませ。
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